「学会からのお知らせ」2019年第1号発行のお知らせ
「学会からのお知らせ」(通信)2019年第1号,4月23日発行が完成しました。
下記よりご覧いただけます。
「学会からのお知らせ」(2019年第1号).pdf
「学会からのお知らせ」(通信)2019年第1号,4月23日発行が完成しました。
下記よりご覧いただけます。
「学会からのお知らせ」(2019年第1号).pdf
若手会員の萌芽的研究及び研究交流の奨励に関する助成 募集要項
日本社会教育学会では、若手研究者の優れた研究を助成し、学会全体の研究を発展させるために「若手会員の萌芽的研究及び研究交流の奨励に関する助成」を行っています。
詳しくは、募集要項をご覧ください。
研究助成を希望する若手会員は、募集要項に基づき申込用紙を学会事務局まで電子メールに添付ファイルで提出してください。(5月24日必着)
募集要項及び研究計画書は以下よりダウンロードしてください。
若手研究助成募集要項.docx
若手会員の萌芽的研究申込用紙.docx
日本社会教育学会会員各位
プロジェクト研究は、日本社会教育学会の活動におけるひとつの特徴です。
社会教育が直面している最も重要な問題のなかから課題を設定し、定例の研究会を持ちながら3年程度をかけて研究します。具体的には、学会員の多様な関心や問題意識を学会の組織的な研究活動に活かすために、学会員が共同で取り組むに値する重要テーマを募集・採択し、学会員主体の研究活動の推進と成果の共有化を図ることを目的とした仕組みです。
現在、学会では、以下のプロジェクト研究が進行中です。
・「『学習の自由』と社会教育」(3年目、2019年9月研究大会で終了予定)
・「ワークライフバランス時代における社会教育」(2年目)
・「高齢社会と社会教育」(1年目)
9月から始動する新たなプロジェクト研究のテーマ案を募集します。
詳細は「日本社会教育学会プロジェクト研究テーマ応募要領」を確認の上、応募を希望する場合は5月17日(金)までに事務局宛に送付してください。
学会員の積極的な提案をお待ちしています。
照会・送付先:学会事務局メール jssace.office@gmail.com(研究担当)
研究担当理事(安藤聡彦・池谷美衣子・倉持伸江・新藤浩伸)
日本社会教育学会プロジェクト研究テーマ応募要領.pdf
日本社会教育学会プロジェクト研究テーマ応募様式.docx
会員各位
倫理委員会委員長 村田和子
「日本社会教育学会倫理委員会規程」及び「所属機関で処分を受けた会員への要請」文のHP掲載について
日頃は、本会運営にご理解・ご協力をいただき、誠にありがとうございます。
倫理委員会では、2015年9月の総会で承認された表記2つの文書についてその後の検討を進め、このたび常任理事会の承認を経て、HP(倫理委員会規程についてはトップページ「会則・文書等」、処分を受けた会員への要請は会員IDでログイン後「会則・文書等」)に掲載することにいたしました。
HPへの掲載は、学会としての社会的説明責任の表明であり、また、ハラスメントの抑止力となるように広く会員の皆様に周知を図るものです。
倫理に関する本学会としての取組の経緯は、秋の研究大会時の研修においてご報告させていただきます。引き続き、皆様方のご理解とご協力をお願いいたします。
2019年2月21日
会員各位
『社会教育学研究』第55巻(2019年6月発行)論文電子投稿システムが、11月1日~11月30日まで稼働しております。
北海道社会教育フォーラム2018実行委員会(実行委員長・
******
北海道社会教育フォーラム2018のご案内
「いっしょにつくろう「地域」のちから」
日時:2018年11月17日(土)13:00~18:00
場所:北海道大学 人文社会科学総合教育研究棟(札幌市北区北10条西7丁目)
参加費:2,000円(学生500円)(当日受付)
【全体会】13:00~15:00 (会場:W103)
「いっしょにつくろう「地域」のちから」
栗山町は活発な住民の地域活動の蓄積を有している。
今回は、
報告者
・高倉 淳さん(元・栗山町社会教育主事、前・同町助役)
・高橋 慎さん(栗山町・ハサンベツ里山計画実行委員会)
・宮林葉月さん(栗山町・子育て支援センター、
【分科会】15:00~18:00
■第1分科会「育ち合うしくみをつくる」(会場:W410)
社会教育実践の目的の一つは、「育ちあうしくみ」
「育ちあうしくみ」は、
さらに、共同学童保育から発展し、
■第2分科会「地域を学び、
W518)
本分科会では、地域の「つながる力」
今年度は社会教育行政(社会教育委員、
住民の学びをコーディネートする力量を発揮するためには、
■第3分科会「暮らし続けられる地域」(会場:W507)
地域には各々固有の歴史がある。
その歴史や歩みと出会うことは、
わきあいあい篠路まちづくりの会)、同じく中渡憲彦さん(
交流会 18:30~20:30
申込み
氏名・所属・住所・電話・メールを記載し、
ください。
問合せ
北海道社会教育フォーラム2018実行委員会事務局
北海道大学大学院教育学研究院社会教育研究室内
〒060-0811札幌市北区北11条西7丁目
電話/FAX 011-706-3090(辻)
E-mail:ceforum20141122@gmail.
実行委員長:宮﨑隆志(北海道大学)事務局:辻智子・丸山美貴子
主 催:北海道社会教育フォーラム2018実行委員会
後 援:北海道教育委員会、札幌市教育委員会、札幌市、
日本社会教育学会会員各位
会員各位
人文社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会(GEAHSS)より「人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査(第1回)」の調査依頼(リマインド)が参りました。
会員の皆様にはすでにMLで回答の依頼をしていましたが、現段階ではまだ回答者が少ないそうです。
9月末の締め切りまでに、まだ回答されていない学会員の皆さまに、ぜひご回答をいただきたくお願いいたいます。男性・女性とも、調査対象です。
詳細は下記の添付ファイルをご確認ください。
GEAHSS調査ご依頼(リマインド).pdf
宜しくお願い申し上げます。
会員各位
先般、
自由研究発表第4室は以下が、